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2010年 成績表

2011/01/04 18:12
2010年シーズン 成績


リーグ戦
 ホームゲーム 11勝 4分 2敗 27得点 11失点
 アウェイゲーム 5勝 8分 4敗 24得点 20失点


先取点を取った試合 14勝 4分 0敗 勝率7割7分8厘:4位 (1位はセレッソ大阪16勝2分)
前半リードの試合 10勝 3分 0敗 勝率7割6分9厘:8位 (1位は大宮、セレッソ大阪9勝1敗)
 
先取点を取られた試合では、2勝 8分 6敗 勝率1割2分5厘 (2009年は2勝 4分 8敗 勝率1割4分3厘)

GK防御率 曽ヶ端準 34試合 3,060時間(フル出場) 31失点 防御率0.91 2位
1位はセレッソ大阪 松井謙弥 15試合 1350分 13失点 防御率0.87  


戦績表 (スコアは左側がホーム)




リーグ戦ホームゲーム入場者数 356,430人 5位
(1位は浦和 751,565人、以下 新潟、横浜FM、FC東京)

平均入場者数




1試合当りの平均入場者数20,996人 対前年マイナス621人 前年度比97.1%
(開催は全てカシマスタジアム)

画像

最高入場者試合 第1節 浦和戦 35,251人(3/6土 16時 晴)
最低入場者試合 第11節 湘南戦 9,472人(7/29水 19時 晴)

休日の最低入場者試合は、第23節 大宮戦 14,199人(9/18 15時 晴)


10,000人未満 1試合
10,000 - 14,999人 2試合
15,000 - 19,999人 6試合
20,000 - 24,999人 4試合
25,000 - 29,999人 2試合
30,000 - 34,999人 1試合
35,000超 1試合
合計 17試合


平日水曜ナイター 2試合
第11節 湘南戦 9,472人
第15節 新潟戦 10,685人

雨天ゲーム 2試合
第1節 浦和戦 35,251人
第32節 磐田戦 18,575人

アウェイ平均入場者数 22,733人 2位 (1位は浦和 23,767人、3位はG大阪 22,176人)


ホームスタジアム平均入場者数の増加が一番多かったのは名古屋 プラス4,051人
アウェイ平均入場者数の増加が一番多かったのは名古屋 プラス1,797人



ACLホームゲーム
 長春亜泰 2/23火 19時 晴 5,775人
 ペルシプラ・ジャヤプラ 3/24水 19時 雨 4,708人
 全北現代 4/28水 19時 雨 6,490人
 浦項スティーラーズ 5/12水 晴 9,794人


ヤマザキナビスコカップホームゲーム
 川崎 9/1水19時 晴 6,977人


天皇杯
 高崎 9/5(日) 18時 晴 3,575人
 熊本 10/9(土) 13時 雨 3,834人
 C大阪 11/17(水) 19時 雨 3,105人
 名古屋 12/25(土) 13時 晴 14,564人




2009年度Jクラブ経営開示資料

単位は全て[百万円]

2009年度 鹿島のPL


2009年度の鹿島は、チーム人件費の4割を入場料収入で賄うことが出来ました。


J1クラブ営業収入ベスト5
Jリーグでは40億円以上の収入があるクラブがビッククラブと呼ばれています。


J1クラブチーム選手スタッフ人件費ベスト5


2009年度J1でもっとも小さな経営規模のクラブは、山形でした。
営業収入1,163[百万円]、チーム人件費569[百万円]


J1クラブ繰越剰余金がマイナスなクラブ上位


J2クラブ営業収入ベスト5
J1で、セレッソより小さな経営規模のクラブは、山形だけでした。


J2クラブチーム選手スタッフ人件費ベスト5


2009年度J2でもっとも小さな経営規模のクラブは、水戸でした。
営業収入413[百万円]、チーム人件費163[百万円]


J2クラブ繰越剰余金がマイナスなクラブ上位
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


新年、優勝おめでとうございます。

2011/01/03 23:07
ACL出場権を自力で獲得しました。
今年こそアジア制覇しましょう。
みなさま、今年もよろしくおねがいします。
記事へガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


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